

| 実家にいる。 頚髄損傷。両肩をすくめる事ができる。右肩を可動域は狭いものの回す事ができる。右肘を曲げる事ができるが、延ばす事はできない。右手首を返す事ができる。 膀胱瘻を付けている。 夜寝る時以外電動車椅子に乗っている。褥瘡対策の為、1日に何回か徐圧してもらう。たまに筋トレをしている。1日3食、食事の装具を付けてもらい自分で食事する。手をテープで縛りパソコンを使う。装具を使い字を書く。装具を使い携帯電話を使う。 毎日、朝起きてから母のPT、脳を鍛えて、昼にはスタンダップチェアーで立ちながら歌い、鏡をやる。3日に1度排便。毎週月曜日と金曜日、特殊浴槽で入浴する為にハーモニー桃の郷に行く。毎週水曜日、リハビリの為に県リハに行く。毎週水曜日、家で入浴。2週間に1度、膀胱瘻の交換に篠ノ井病院に行く。1ヵ月に1度、整形外科の診察を受けに県リハに行く。1ヵ月に1度、東京の治療に行く。1ヵ月に1度、連合長野 青年委員会の幹事会に出席する。3ヵ月に1度、脳外科の診察に篠ノ井病院に行く。 |
新しい事 今回が最後の事

| 2月14日 国リハへK君に会いに行きます。膝下ウロとかをプレゼントしました。 普段付けている大きなウロだとビジュアル的に、、、ねぇ・・・・・ K君は色々と顎で操作しているので、せっかく手がそれだけ動くんだから手でやった方が良いとアドバイスしました。 やはり先生は楽な方を選ぶのかor評価の為に仕方がないのか・・・ K君の隣のベットの方の奥さんがマイホームページを見た事があり、国リハにいる時間の半分以上はそちらの方(Sさん)と話していました。 マイページも少しは役に立っていると思うと、とてもうれしいです。 K君は今月20日に転院するとの事で、K君に会いに国リハに来るのはこれで最後になるでしょう。国リハ&K君は最後です。呼ばれれば国リハにも行きますし、またK君にも会いたいです。 2月16日 東京に治療に来ていたので、せっかくなので六本木ヒルズに行きます。 まず昼食にお寿司屋さんに入りました。 対面のテーブル席に案内され、母が「介助しやすい所ありませんか?」と聞くと並びのテーブル席に案内していただきました。 ![]() 二人で一皿を注文すると、全てのお寿司が二つにカットされていてビックリしました。 さすが六本木、細かい気遣いが素晴らしいです。 その後、展望台と森美術館へ行きます。 身体障害者手帳が使えるとドコにも書いていなかったけど、使えて安く入場できました。
展望台は予想以上に素晴らしかったです。 ここまで高い所に来ると、人間って小さいなぁ〜と感じます。 森美術館は日本美術は笑うを開催中でしたが、展示ケースが高く俺の目線の高さに展示されていたので説明書きが見れなかったものが多かったです。 日本美術は笑う、、、やはり芸術家の頭の中は俺には分かりません・・・ 2月27日 長野市街にお出かけします。 1月は外出する時間がなかったので、ほぼ2カ月ぶりの長野市街でした。 長野グランドシネマズでどろろを見ました。今年は暖かくて本当に助かります。 |

| 顔がかゆいです。いまだに原因はよく分かりませんが、かゆくなり始めた時期は日田の天領水とFFCパイロゲンを飲まなくなった時期とバッティングします。 もう一度日田の天領水を40Lだけ注文して、しばらく飲んでみます。 TおばちゃんからFFCパイロゲンを送ってもらったので、こちらもしばらく飲んでみます。 かゆみさえ無くなればいいんですが・・・・・ 2月3日 先日買ったパソコンに、マイクロソフトのOffice2003をOffice2007に安くアップグレードできるというサービスがあったので申し込んでおきました。 そして今日、Microsoft Office Personal 2007が届きインストールしました。 俺が普段一番よく使うIMEパッドの見た目も変わり、スクリーンキーボードっぽくなりました。 IMEパッドの出し方も少し簡単になりました。
その他、ワードやエクセルなどが使いやすくなったようです。 母に夜中寒くて起きる事が多くなったといわれます。 そーいえば昔は寝ている間に寒くなる事は無かった気がします。 寝ている間も寒さを感じられるようになったようです。 2月10日 先日 県リハで会った
良い感じだったのでその場で注文し、今日 届けていただきました。 かっこいいし、これなら もうバッグを落とす事も無くなるでしょう。
ようは、vistaにはできませんでした。 またvistaにサービスパックが出て、vista対応のソフトが多くなってきた頃にアップグレードする事にします。 ガジェットとか良さそうな機能もあったけど、まぁxpでも不便はしてないし… 今回はアップグレードするにあたり、マイクロソフトやNECに電話をしまくりました。 Windowsのアップグレードは出来ませんでしたが、これも自分自身の |