

| 実家にいる。 頚髄損傷。両肩をすくめる事ができる。右肩を可動域は狭いものの回す事ができる。右肘を曲げる事ができるが、延ばす事はできない。右手首を返す事ができる。 膀胱瘻を付けている。 夜寝る時以外電動車椅子に乗っている。褥瘡対策の為、1日に何回か徐圧してもらう。たまに筋トレをしている。1日3食、食事の装具を付けてもらい自分で食事する。手をテープで縛りパソコンを使う。装具を使い字を書く。装具を使い携帯電話を使う。 毎日、朝起きてから母のPT、脳を鍛えて、昼にはスタンダップチェアーで立ちながら歌いプルプルマシーンを使い、鏡をやる。3日に1度排便。毎週月曜日と金曜日、特殊浴槽で入浴する為にハーモニー桃の郷に行く。毎週水曜日、リハビリの為に県リハに行く。毎週水曜日、家で入浴。2週間に1度、膀胱瘻の交換に篠ノ井病院に行く。1ヵ月に1度、東京の治療に行く。1ヵ月に1度、連合長野 青年委員会の幹事会に出席する。3ヵ月に1度、整形外科の診察を受けに県リハに行く。3ヵ月に1度、脳外科の診察に篠ノ井病院に行く。 |
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| 排便の日の朝に腸の 左手・右足は常にしびれている。 毎朝、かゆみ止めの目薬を差す。 起立性低血圧・食事性低血圧・低血糖症。側弯。右手首が形状突起。左肩は亜脱臼。 車椅子に乗っている時、痙性が起きて落ちたら困るので腰にアシストベルトをしてある。 ![]() 普段乗っている車椅子は三代目簡易電動車椅子
家にいる時はさんかくを足の間に入れて車椅子に板をかませている。 朝一でFFCパイロゲンを飲む。一日かけて波動水を500ml〜1l飲みます。食事量は一般人の5〜2分の1程度。朝食はさらに とても少ないです。 飲んでいるサプリメントは基本栄養素とプロテイン(9種類の必須アミノ酸)とコエンザイムQ10の三種類です。 顔・首・頭などがかゆいときにはローションを塗ります。 ![]() 毎朝、逆立ち健康法という事でリクライニングベットを傾けて約3分間逆さまになります。 脳を鍛える為に使っているものは、携帯電話のソフトの能力ストレッチング2と新聞の斜面。 車椅子に乗っている時、近くにいる人に(主に母)たまに除圧をしてもらう。
一日の予定の中でスタンダップチェアーとプルプルマシーンはセットです。 A-OK波動計測センターでしていただいた食事のアドバイスに基づいて食事を摂っています。 夜、30分間足湯をして足湯中は本を読む為の装具を使って本を読んでいる。 夜ベッドに移る前に父・母に軽くマッサージをしてもらいます。 夜寝る前に、神様と今日一日に感謝をします。 ![]() 寝る時は、真上を向いて肋間筋のストレッチ、もしくは真右を向いて右脇のストレッチをしながら眠ります。 A-OK波動計測センターのアドバイスで塩入りのお茶を飲む・一日数回ブラックジンガーを飲む・寝る前に焦がした八丁味噌を溶いたものを飲む。 入浴中、右腕と左腕で水のはじき具合が違う。(もちろん麻痺の強い左腕の方が悪いです) 基本的に外出する時は足を組んでいます。(足がかったるくなりにくくなるので) 移動はだいたい母の運転する車です。
一月に一度、東京に治療を受けに行くので、せっかくなので東京を満喫します。 夏、暑い時はアイスノンを腰に当てる・濡れタオルを首に当てる(気化熱を利用)・霧吹きで頭 顔 体全体に霧を吹く(気化熱を利用)・冷たいものを飲む 等で対応、冬、寒い時はホッカイロ・暖かいものを飲む 等で対応。 母、月に1〜3回 原付の指導員をする。母の友達がよく無農薬で作った野菜を持ってきてくれる。 |

| 今年一年は継続の一年と思っていたものの、終わってみると継続の上に新しいものがいくつも加わった年でした。両親の生活も徐々に安定してきたようにも思えます。まだまだやる事がありそうです。ワクワクします。 |